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美容整形の歯科で使うテクニックです。

2022.06.02

他院で一度も提案されたことのない治療法で治しました。美容整形外科の歯科医が行うテクニックです。麻酔も痛くなく打つのでこんな感想をいただきました。これからも、皆さまの満足していただける治療をしていくために頑張っていきます。

投稿者:関越歯科医院

インプラント・歯周病・入れ歯 

2022.05.22

インプラントばかり奨める歯科医院は、歯をすぐ抜く傾向があります。「歯周病で骨が無くなる前にインプラントにしましょう」という理由からです。でも歯医者の役割は、歯を残すことであるので、関越歯科では歯を残す歯周病治療を追求してきました。歯周病治療に自信があひます。だから、インプラント治療の前に歯周病治療をいたします。歯周病が治ると歯が抜ける心配しなくなるので納得の上でインプラントや、入れ歯治療にはいれます。そして、入れ歯もいいですよ。入れ歯を作る前にも抜歯をする傾向があります。「入れ歯に慣れるのに大変なので、近い将来抜くことになりそうな歯は抜きましょう」という歯科医師の優しさから抜歯してから、入れ歯を作ります。入れ歯に自信あります。関越歯科の入れ歯は、すぐに慣れるので抜歯は後回しです。そして、バネがかかる歯もしっかりしてきます。それは関越歯科の入れ歯が、残っている歯を助けるからです。関越歯科では、歯科医師の指名である。歯をできるだけ残すように頑張ります。

https://kanetsu-shika.com/date/2022/05/

https://kanetsu-shika.com/voice/

 

投稿者:関越歯科医院

他院で歯周病治療で治らなかった方を治しました。

2022.05.22

歯肉炎の治療で通院されている方の投稿です。他院とまったく違うやり方をしている→だから治るのです。このやり方は、20年ほど行っています。歯周病学会の元会長谷口先生から教えていただきました。治らない人はいないという感触です。ぐらぐらしていて歯肉から膿が出ていても、痛みがあってもなんとか食事が出来る患者さんは治すことができます。歯がぐらぐらしていても抜歯はしません。他院で抜かれる前に来院してください。膿が止まり、歯の揺れが改善して痛みなく噛めるようなります。歯周病専門医 大学病院の歯周病よりも治ります。歯肉を切ったりすることもありません。だから苦痛もありません。是非歯周病でお困りの方はお試し下さい。治るので通院が楽しくなると思います。

投稿者:関越歯科医院

インプラントのトラブルに巻き込まれないために

2020.12.30

インプラントは、人工の歯を口に移植する治療です。入れ歯よりも快適に食事することができます。まさに究極の歯科治療といえます。ただし適応症があります。これを無視したインプラント治療が多いのがトラブル増加の原因です。インプラントができないお口の方は、入れ歯にするしかありません。でもこの入れ歯が得意でない歯科医は入れ歯治療をさけるために、無理をしてインプラントにする傾向があります。そしてトラブルです。適応症外の難しい治療、まだ実績のない新しいインプラントや移植材を使いすぎることに問題があるのです。最初からトラブルが起こりやすいのにインプラント治療をやろうとします。ですから、入れ歯に否定的な歯科医や、入れ歯の評判が悪い歯科医院でインプラント治療するのはさけるべきです。無理なインプラント治療をされる確率が高いです。

投稿者:関越歯科医院

他院でインプラントができないと言われた患者さんが、来院いたしました。

2020.12.29

他院で骨が不足しているためにインプラントができないと言われた患者さんが来院されました。そのことを確かめるため、骨の量をみるCT撮影をしたところ十分な骨量がありました。患者さんは3D画像で自身の骨の状態が簡単に理解できるので驚いた様子でしたが、インプラントが入れられると大喜びされていました。咬めない入れ歯の悩みから解放されるからです。

インプラントがきちんとできない先生は「骨がないのでインプラントはできません」などと言って入れ歯を入れることをすすめます。よくあることです。日本の歯科医師は一人でいろいろな治療をやるように日頃から努力をしているので、このようなことがおこります。なぜかインプラントのできる先生を紹介しません。専門医制であればきっと紹介するでしょう。それは必ず紹介先から自分の歯科医院に戻ってきてくれるからです。日本ではそうではありませんから、患者さんを引き留めておくために「骨がない・・・・」などと説明をされるわけです。ですから、インプラントの技術を持っている、CTを持っている歯科医院で相談することをおすすめいたします。

Link:インプラントトラブル回避  Link:違和感のない入れ歯でインプラントトラブルを回避

投稿者:関越歯科医院

入れ歯の治療法を確立したギジーの8mmフィルム

2020.12.10

20年ほど前のことですが、入れ歯の作り方を確立したギジーの古い動画(100年ほど前のもの)をスタディーグループの研究会で観る機会がありました。

ギジーは入れ歯の形を石膏でとっていました。石膏は硬いので、型取りをした瞬間から入れ歯のベース部分が完成します。これはとても勉強になりました。関越歯科ではこのやり方を現代の型取り材を使って行っています。この技術は関越歯科でしかやっていません。なぜなら古くからの技術を応用して私自身が考案した技術だからです。患者様はみんな満足しています。満足度100%と自負しております。

投稿者:関越歯科医院

びったりくる入れ歯を作っています。

2020.08.16

私は、歯科医師歴33年になりました。長年歯科医学に情熱を注いでまいりましたが、その結果、一般的に行われている入れ歯治療が間違っているのではないかと思うようになりました。それは、私が開発した入れ歯治療でみんな噛めるようになるからです。入れ歯を入れたその日から噛めるようになります。こちらに患者様の声がありますので参考にしてください。患者様自筆のものをみていただけます。やらせでないことがわかると思います

患者さん自筆の口コミ

     

投稿者:関越歯科医院

ウイルス感染対策

2020.04.14

待合室の椅子はそれぞれ離してソーシャルディスタンス(社会的距離)をとっていますが

さらに、パーテーションを設置しました

   

投稿者:関越歯科医院

来院時の体温測定について

2020.04.10

一般社団法人埼玉県⻭科医師会 新型コロナウイルス感染症に関する対応指針 に基づき

当院では来院された患者様すべてに体温測定を行なっております

非接触赤外線体温計を使用し、感染予防に努めております

投稿者:関越歯科医院

ソーシャルディスタンス

2020.04.08

新型コロナウイルスが感染拡大していく中、次々に耳慣れないカタカナが登場します

ソーシャルディスタンス=社会的距離

感染防止のため、人がいる場所では約2メートルの距離を置くと良いそうです

当院の診察室は患者様のプライバシーを守るためパーテーションで仕切られており

隣の患者様とは2メートルの距離があいています

投稿者:関越歯科医院

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