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サプライズ

2019.06.29

とある日の昼休み

スタッフが誕生日のサプライズパーティーを準備してくれていました。

ケーキに料理、プレゼントやメッセージカードまで!!

いつから準備してくれていたのかなと思うと嬉しくて涙がでました。

みんなどうもありがとう!

  

投稿者:関越歯科医院

KAVOの歯科用CTで骨の硬さがわかるとインプラント治療に有利な理由

2019.04.26

インプラントはネジと同じ原理です。とは言えかなり精巧なネジで、車のエンジンのネジよりも精度が高いので、大手自動車メーカーのネジ製作会社の技術でも同じものは作ることが出来ません。

ネジなので発泡スチロールのような骨と樫の木のような骨では形が違います。タップをきるなどの工夫が必要なこともあります。

その準備を手術前にできるのがCT最大の利点です。インプラントを成功に導くには、段取りが大事だと思います。安物のCTではできないのです。

投稿者:関越歯科医院

患者様から「関越歯科の設備はすごいですね」と言われました

2019.04.26

関越歯科ではCTを完備し、患者様に良好なインプラント治療を行っております。

関越歯科のコーンビームCTには特別な機能がついていて、骨の硬さがわかります。

普通の歯科用CTではわかりません。

骨の硬さかわかるので、最適な術式を前もって準備できます。その結果、痛みのない、痛み止めの必要ないインプラント手術が行えます。

インプラント1500本の経験から得た技術です。

投稿者:関越歯科医院

年賀状

2019.01.08

皆さま年賀状はだしましたか?

世の中には年賀状不要論も出ていますが、日頃なかなか会うことの出来ない友人や知人の近況を知るのは嬉しくなるもので(時に悲しい知らせもありますが)やはりまだまだやめられそうにありません

そんな中、20年以上前の患者様の近況を知らせる一枚に新年から身の引き締まる思いがしました

満90歳をお元気に迎えられたのは私の治療のおかげというものです

ご自分でしっかりと噛み食事をすることの重要性を改めて身を持って教えてくださり こちらこそ感謝の気持ちでいっぱいです

これからもお元気で美味しいものたくさん召し上がっていただきたいと心から願っております

投稿者:関越歯科医院

新年のご挨拶

2019.01.01

  • 新年あけましておめでとうございます
  • 2019年が皆さまにとりまして幸多き一年となりますよう
  • スタッフ一同 心よりお祈り申し上げます
  • 2019年 元旦

投稿者:関越歯科医院

今日は、club22で勉強しました。

2018.12.16

日本で最も有名なインプラントスタディーグループclub22 の症例検討会に行ってきました。 日本で最も長いインプラントの症例について討論しました。長期症例から真実がわかります。楽しい時間でした。

投稿者:関越歯科医院

ブローネマルク教授

2018.12.12

インプラントの開発者ブローネマルク教授が2014年12月に他界されました。毎年ノーベル賞候補に上がった功績もあり、ブローネマルク教授を偲ぶ会がスウェーデンで行われ世界中から歯科医師が集まりました。そこに私も恩師である小宮山彌太郎先生と共に参加いたしましたが、世界中の著名な歯科医師を代表して弔辞を述べられたのは小宮山先生でした。それを目の当たりにし、私は大変誇りに思いました。 世界中でインプラントの恩恵を得ていますが、それはプローネマルク教授のインプラントが素晴らしくその方法を忠実に実践していけば間違いがないからです。 そんな素晴らしい方法を教えてくれたのは、小宮山先生でありブローネマルク教授でした。 毎年12月になると教授を思い出すと共に、教えていただいた「基本に忠実に」を改めて肝に命じております。 更にこの考えを受け継ぎ30年前からモデルチェンジなしに作り続けている基本に忠実なインプラントメーカーがあります。私もそれを使い続けていますが、そんなインプラントを作っているメーカーは日本に一社 海外に一社しかありません。しかしそのメーカーのシェアは高くありません。患者様の骨を守るために術式が複雑でしたので歯科医が敬遠したからです。 高い技術は複雑で習得しにくいものですが 「基本に忠実に」を歯科医師が実践していれば今起こっているインプラントを否定されるような報道はなかったはずです。 12月になるとブローネマルク教授がノーベル賞を受賞していればどんな服にインプラントが世に知られていったのかと考えてしまいます。

投稿者:関越歯科医院

昼間から患者様でいっぱいです。

2018.12.12

連日駐車場が車でいっぱいになり患者様には第2駐車場まで行っていただいたり、車でお待ちいただいたり、ご迷惑をおかけしております。 決して好立地とは言えない歯科医院、しかもこのご時世に珍しいですねとよく言われますが、この場所で生き残るためには、美味しいレストランの料理のように、美味い(上手い)ことがわかる歯科医院にしたいと思い、毎月最低2回は学会や勉強会に参加して学び、家でも資料をみたり治療計画をたてたりしてきた結果だと思っています。 そんな生活を送ってきたのは時々思い出す大学恩師の教えからでした。「大学に一流の治療はありません。それは一流の開業医にあります」 最初は信じられませんでしたが、実際に大学や国家試験で勉強してきた治療法だけでは上手くいかないことが多いのです。そこでこれは!と思う治療法は全て習得しました。そのために1000万近いお金を使ったかも知れません(もっとかな?) スウェーデン、スイス、アメリカ、フランス、イタリア、デンマーク、イギリス、ポルトガル、スペイン、シンガポール、ヨルダン、と海外に何度も足を運びましたが、24年この地で「治る歯科医療」をしてきたので自分にとっては当たり前のことでした。 これからも日々精進して患者様に喜んでいただけますように頑張りたいと思います。

投稿者:関越歯科医院

笑顔の向こうに

2018.12.09

投稿者:関越歯科医院

モナコ映画祭グランプリ

2018.12.09

  1. 歯科医師会がスポンサーになった映画 「笑顔の向こうに」がモナコ映画祭でグランプリをとりました。歯科医療のイメージアップしてになればと思っています。 健康寿命で大事なのは口腔ケアです。きれいなお口とよく噛める入れ歯などがとても大事です。そして最後まで胃瘻にしない、流動食にしないで過ごしてもらいたいです。そんな映画のようです。病気になって余命何ヶ月しかない、薬の副作用で食事がてきない状態よりも、美味しいものを食べて、家族と楽しいひと時を過ごし、お迎えにきてもらいたいというのが家族の願いではないのでしょうか?そんなお手伝をしていくとのが歯科医師の使命だと考えています。「インプラントだから噛める」だけではなく「入れ歯でも噛める」「歯槽膿漏でも痛がることなく噛める」そんな医療を届けたいと強く思いました。みなさんも是非ご覧ください。よろしくお願い申し上げます。
  2. 僕もまだ映画はみていませんがこんな映画ならという願いを込めて

投稿者:関越歯科医院

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